ちょっとハマったのでメモ。Android 1.5 SDKでの話。
ActivityInstrumentationTestCase2などを使いテストケースを書いていると、キー操作をよく扱う。ダイアログの選択など。
その時、SendKeysを使ってキー情報を送るのだが、Sendkeysは二通りの引数を持つ事ができる。
ちょっとハマったのでメモ。Android 1.5 SDKでの話。
ActivityInstrumentationTestCase2などを使いテストケースを書いていると、キー操作をよく扱う。ダイアログの選択など。
その時、SendKeysを使ってキー情報を送るのだが、Sendkeysは二通りの引数を持つ事ができる。
1月30日に福井県で開催されたアップグレードふくいでAndroidアプリ開発の基礎知識という名目で話をしてきた。
今までに無い人数の前での発表だったのですげー緊張した。聞きぐるしかった点があったらごめんなさい。もっと鍛えねば。
今回もPrezi.comにて発表。このツールのおかげでプレゼン下手をある程度カバーできるし、知らない人も多いので、人目を引きやすい。話に自信が無いなどプレゼン下手で悩んでいる人は一度試してみる価値はあるかと。
発表内容は、Android開発の特徴的な所を中心に話をしたつもり。発表時間が資料の量よりかなり短かったので、かなりスピードを上げて発表する事になってしまった。いくつか飛した個所もあるので、そのあたりもじっくり見てみたい方は下のを見てみるとよいかも。
NexusOneの雰囲気を少しでも味わいたいと思い、手元にあったGDD Phoneに野良2.1ROMを入れてみた。某イベントに持っていくため。すみません、NexusOneじゃなくて > 関係者
今までこのようなROM入れ替えをした事がなかったがいろいろ調べてみてようやく理解した。忘れないうちにメモとして残しておく。以下の内容は、すべてGDD Phoneで行った。
今回の件に関してFrontPage | Android Custom Cookbookが非常に参考になった。ありがたや。
BeagleBoard & Androidでアプリを作成しているのだが、アプリがフルスクリーン表示されないのはなぜだろう?とずーっと疑問だった。が、ある方から答をもらった。
NexusOneが正式発表されてから、数日。ようやくAndroid SDK 2.1がリリースされた。
NexusOneにも搭載されているバージョンという事で、注目度は結構高い。Android 2.1での改良点については他のblogに任せるとして、ここでは、インストール方法とバージョンアップ方法について書く。
新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
で、年末年始にかけてAndroid x86をVMWare Fusion 3にインストールしていた。
なんでも作っちゃう、かも。 x86 Android Donut on VMwareを参考にしながら、ソースからインストール。
よく忘れるのでメモ。全部をmakeすると時間がかかりすぎるので、部分的にコンパイルする時にはこの方法で。
例えばEmailアプリだけをコンパイルしたい場合
$ cd ~/android_source $ source build/envsetup.sh $ mmm package/apps/Email
という風にmmmにAndroid.mkファイルのあるディレクトリを渡してやるとよい。
という事で朝起きたら Android SDK 2.0がリリースされていた。
Android 2.0(エクレア)の機能についての詳細は他に譲るとして、インストール方法も大きく変更になったので、ここにまとめておく。 インストール方法が劇的に変化したので。
今回はWindows7にゼロからインストールする方法を紹介。1.6が既にインストールされている場合は、「Android SDKのライブラリをインストール」から(新しくプラグインをインストールする必要は無い)