Internet Explorer 9から、本気でhtml5に対応してくるようだ。
こちらが、MicrosoftがIE9を紹介しているサイト。IE9のPreview版もダウンロードできる
IE9のhtml5のデモとして、Tシャツデザイナーというのがある。
Internet Explorer 9から、本気でhtml5に対応してくるようだ。
こちらが、MicrosoftがIE9を紹介しているサイト。IE9のPreview版もダウンロードできる
IE9のhtml5のデモとして、Tシャツデザイナーというのがある。
GoogleやAppleがかなりチカラを入れているHTML5。
以前からよく耳にしていたので、現時点でHTML解説書が数冊出版されているものだと思っていたのだが、実は洋書も含めてHTML5関連の書籍はほとんど出版されていなかったという事実を最近知った。
で、ようやく2月25日に日本語で読めるHTML5本が発売される。
| HTML5&API入門 | |
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この本の著者は、Google社公認 API Expert(HTML5) でもある白石さん。国内では最もHTML5に精通した方といっても過言ではない。
現在開催中のデブサミでは、HTML5&API入門の事前販売が行われたのだが、昼前には売り切れてしまったという、今注目されている一冊でもある。
今後主流になっていく技術なので、それなら早いうちに知っておいた方がよいのではないかと思う次第で。
とにかく、michaelv.orgを一度見てほしい。
パッと見た目は、懐しいWindows 3.1の画面が表示される(Windows 3.1はWindows 95の一つ前のバージョン)
しかし、このサイトただWindows 3.1の画面を表示しているだけではない。ちゃんとProgram Managerが動き、その中に登録されているアプリケーションも起動するのだ。
さくらインターネットで運営しているblogの反応速度が最近悪くなってきた(特に21時以降)気がしたので、この機会にさくらインターネットでホスティングしていたサイトをすべてにlinode.comへ移行した。
厳密に計測した訳では無いが、レスポンスがかなり良くなった気がする。これでblogの訪問者も読み込み待ちでイライラせずに済むだろう。
今年4月からlinode.comと契約していたのだが、あまり活用してなかったので、この際に、という事情もあったりするが。
先ほどの夜間のレスポンスの悪さもあるのだが、それ以外にもさくらを離れる理由はいくつかある。
twitterのTLを見ていたら、ひがさんのGAE/J(Google App Engine / Java)に向いているframeworkについてのtweetがあった。
GAE/J開発をこれから始める人にとっては非常に参考になると思われるので、まとめておく。
以前twitter上でブラウザ + AJaxでviなキー操作でテキスト編集できるサイトが紹介されていた。viが動いているならEmacsが動作するサイトもあるでしょう、と思っていたが、やはり存在していた。それがYmacs。
先日、FxUG@福井で話してきた。前回のFxUG@石川でオライリーのAIR本をもらったので。
オライリーの本は外れが少ないので好んで買うのだが、今回の本もよかった。さすがにクックブック(要はTips集)なので、この本でAIR入門書には向かないのだが、普段からAIRの開発をしている人が辞書代りに使うのにちょうどよい。幅広く網羅されているので、AIRの開発に慣れた頃に参考にするのはしっくりくると思う。
何重にも依存して定義されているCSSをを簡単にデバッグする方法。以下の内容をCSS内に追加しておくとよい。
コードを見ての通り該当する個所が色付きで輪郭線が表示されるので、どういった構造になっているか一目瞭然。不要になったらコメントアウトするとよい。
ZenCoding-modeというHTMLを簡単に入力できるモードがある。
これを活用する事で、Emacs上でタグを簡単な記法で書いた後、C-Returnとする事でHTMLに展開する事が可能になる。
このメリットとして、文字入力が少なくなる上に、タグの閉じ忘れもなくなるので早くて正確にHTMLが生成できる。
このHTML化できるというのが重要。Hamlのような独自記法だと、プログラマーに取っては楽に記述、編集ができるという便利なフォーマットなのだが、デザイナーにとっては、使いなれたデザインソフトが使えないという、非常に不便なフォーマット、という事になる。
しかし、ZenCodingだと最終的にはHTMLに変換されるので、プログラマは簡単に記述できる。デザイナーはあとで楽に編集できるという、何方にもメリットとなる。
手持ちのMacでWebGLを動かしてみたい。というのは、これを実際に動かしてみたかったから。
これのWebGL版が‘Chocolux’ GPU raytracer in WebGLにあるChocolux。こんなのがブラウザで動くとはにわかに信じ難いのだが。
という事でいろいろ調べてみた結果、以下の通りに。