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11月 24

amp-ruby

Mercurialといえば、gitと並んでよく使われている分散型バージョン管理システム。Google Codesourceforge.netでも利用可能である。

そしてMercurialと言えばpythonで構築されている事でも有名である。

ただ、pythonであるがために、ソースに手を入れ辛い(それ以前にpythonをよく知らない)、文字化け等でトラブった時もなかなか対応できないという事もままあったりする(pythonを勉強したら済むと言えばそれまでだが)

そこで登場するのが、今回紹介するAmp。Mercurialのコマンドであるhgの100%互換を謳っており、Rubyで書かれている 。このRubyで書かれている事が重要。ちょっとソースを覗いてみようか、という気になるし、カズタマイズやトラブルシューティングも(Mercurialよりは)楽にできるはず。

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10月 13

1年程前にコード書いて、結局使わず放置していた。折角なのでgithubで公開する事に。需要があるかどうか不明だけど、とりあえず。

今はあまりPukiwiki記法使って無いんだけど。もっぱらMarkdown使ってる。

Radiantとは

Ruby on Railsで作成されたCMS。基本的な機能だけが提供されていて、あとは各自エクステンション(プラグイン)を作成して拡張する事が可能。このエクステンションが簡単に作成できるのも特徴の一つ。

詳しくはこの本で。

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10月 11

InfoQ: IronRuby Nears its 1.0 Releaseより。

今年の秋ぐらいにはIronRuby 1.0がリリースされるようだ。

今年の3月あたりの状況ではあまり芳しい状況ではなかった様子で、Ruby Specsでのテストが80%通過するような状況だったり、実行速度もCRubyより4.5倍遅く、起動にはCRubyの10倍遅い状況だったようだ。

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7月 26

第1回Hokuriku.rbが開催しました。三十数名の方に参加していただき、ありがとうございます。

北陸技術者交流会のみなさんには、会場運営を手伝っていただきありがとうございました、この場でお礼申し上げます。

その他、永和システムマネジメントのnawotoさん、ursmさん、最近Redmine -もっと手軽にプロジェクト管理!を執筆されたmaedanaさんにも東京から来ていただき、ありがとうございました。これを機会に福井での開催も検討してみようかと。

私も発表したのが、まとまり切れていなかった、などなど非常に反省しまくりな発表でした。他にも反省点はいろいろあるが…。という事で、今回はスライド無しで。

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6月 07

日程も確定したので正式に告知。

第1回Hokuriku.rb(北陸Ruby勉強会)を行ないます。参加表明は第1回hokuriku.rb(北陸Ruby勉強会) : ATNDでお願いします。

内容から言うとRuby初心者向けの内容となっています。他言語の経験がある人がRubyとはどんな言語か? どんな事ができるのか? を学ぶ勉強会です。「そんな事、とうの昔から知っているわ!」という方は、ぜひライトニングトークで存分に話してください。

勉強会の詳細は以下の通り。 続きを読む »

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5月 22

Rails Envy: Rubystein: Ruby meets Wolfensteinより。

Railsconf 2009で発表されたWolfensteinのRuby版であるRubysteinを紹介する。出来もさる事ながら、登場キャラクターやアイテムがRubyistならニヤリとしてしまうネタになっている。Rubyistなら一見の価値あるかも。

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5月 19

Parrot

Cross-language library loading on Parrot – Stephen Weeksより。

開発中のPerl6がParrotと呼ばれるVirtualMachine上で動作するのは知っている人も多いはず。Virtual Machine上なので、他の言語をParrot上で動作するように移植する事ももちろん可能。

現在はPerl6(rakudo)とParrot上で動作するRuby(cardinal まだまだ未完成版)が一部ではあるが、モジュールを相互に呼び出せるようになってきている。

その文法は以下のよう。

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4月 21

4月のある日、某氏と「twitterで新刊を知らせてくれたら便利なのに」とかなんとかtwitter上で会話していた。それを横でみていた@book_mayaが、「皆さんのお役に立ちたいので、やってみます!」と言いだしたので、アカウントを取得して、彼女に任せてみる事にした。

@book_mayaにreplyして質問してくれたら、できる限り答えますと、やる気十分。

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4月 09

library 012

これをよく忘れて、gemで検索した時に「あれ、この間までgem searchした時に表示されていたのに…」という事がよくあるのでメモ。

gemはデフォルトではgems.rubyforge.orgのみを参照して検索するのだが、RubyForgeの次に登録数が多いのがGitHub。そのGitHubも検索対象に含めておくと、検索対象になるライブラリの幅がぐっと広がる。

ライブラリ検索の幅を広げるためにもGitHubも検索対象に含めておく事を強くお勧めする。その登録方法は以下の通り。

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3月 10

最近仲間内(勉強会でよく顔をあわせる人々)でRuby勉強会をしよう!という話で盛りあがっている今日このごろ。勉強会の名称が「Ruby勉強会(仮)」になっていたので、名前を考えないといかんねー → 北陸でのRubyユーザーズグループの名前どうする? という流れに。

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