PCを購入する際は、大抵の場合、CPUの事も頭に入れているはず。性能はどの程度なのか? 価格はいくらか?
ただ、今までCPUを決める際は、高性能か? 価格か? のどちらかでしか提示されておらず、そのバランスを取って購入するCPUを決定する事がなかなか難しかったように思える。
それを総合的に判断できるのが、Performance / Price for CPUs 。今まで有りそうで無かった。
PCを購入する際は、大抵の場合、CPUの事も頭に入れているはず。性能はどの程度なのか? 価格はいくらか?
ただ、今までCPUを決める際は、高性能か? 価格か? のどちらかでしか提示されておらず、そのバランスを取って購入するCPUを決定する事がなかなか難しかったように思える。
それを総合的に判断できるのが、Performance / Price for CPUs 。今まで有りそうで無かった。
先日、2年ほど愛用していたレーザーマウスが壊れてしまった。 そこで、新しくマウスを購入しようと機種を選んでいくうちに、ふと「トラックボール」てどうなんだろう? と頭を過った。
なんとか環境整えてThe Angstrom Distribution | Embedded powerが動くようになった。
と言っても、BeagleBoard.jp blog | Beagle BoardでAngstromを動かすや、HowToGetAngstromRunning – From New Beagleboard to Linux (Angstrom Distro) Runningを読みながら進めていっただけだが。
いくつかハマった点を上げてみる。
ASUSから4テラflopsの性能が出せるかもしれないマザーボードP6T7 WS SuperComputerが発売される。ちなみに、flopsというのは小数計算時のベンチマーク指標の事。 4テラflopsと言われてもピンとこないので、比較の為に他のIntel CPUの数値も上げてみる。
| Core i7 Extream 965(3.2GHz) | 69.18ギガflops |
| Core 2 Quad Q9650(3.00GHz) | 40.71ギガflops |
| Core 2 Duo(2.6GHz) | 14ギガflops |
4テラflops = 4000ギガflopsなので、現時点で最高性能のIntel CPU(Core i7 Extream 965)と比較しても 4000/69.18 = 57倍の演算能力、Core2Duo(2.6GHz)と比較すると、その差は285倍にもなる。早い話がちょっとしたスーパーコンピュータ(スパコン)並。
Beagle Board到着の続き。というわけで、安藤恐竜さんに相談したりして、いろいろパーツをかきあつめる。
先日のAndroid勉強会でも紹介のあったAndroidを動作させられるお手軽ハードのBeagle Board、かくかくしかじかな理由によってBeagle Board上でAndroidを某所にてデモする事になったので購入。まー、そんなに高価なわけでもないし。
Beagle Boardとは、速いARMチップの乗った、USB,HDMI/S端子,SDカードなどの拡張性も備えているシングルボードコンピュータの事。普段使用するインターフェイスはほぼ装備しているので、あとは接続するものはお好み次第。とにかく何にでも組み込めそうなボード。今の時点ではAndroidを搭載してみるところまでは決めてあるけど、その後の予定は未定。まー、最低限用意しておけばどうにかなるでしょ、って事で。
これから購入する人に参考になるかもしれないので、購入した手順を紹介。

ここ10年ほど、ずっと17インチモニタを(CRTから液晶への乗り換えはあったが)ずっと使用しているが、ここ最近の液晶モニタの大型化、低価格化も進んできて、新しいモニターが一つ欲しいと長い間思っていた。が、どのモニタも決め手に欠け、いまいち購入まで踏ん切りがつかず、ずるずると今まできた。
が、最近発表になったモニタで、自分の理想に近く「すげー欲しい」と思えるモニターが登場した。それが、三菱液晶モニタRDT231WMシリーズ。
その欲しい!と思ったポイントは5つ